タタミリビング空間の創造

タタミリビング空間とは

日本人のライフスタイルの変化、また住宅の洋風化により和から洋、畳からフロアへの生活が定着した結果、1戸平均の畳数は1けた台に減少しています。このままでは日本の伝統文化の1つである畳は、後世に残していけなくなるほどに減少していくという危惧があります。たたみの小池では、洋風インテリアにあった畳を提案することで、畳本来の心地よさの発信と共に日本古来の生活様式、また伝統文化の継承に貢献していくことを目標としています。

オリジナル畳

低価格な置き畳がホームセンター等で販売されていますが、サイズ、色、厚さが限られているため、なかなか丁度よいのがないという声が多くあります。たたみの小池では完全自社製造をしているので、どのような要望にもこたることができます。また、過去の様々な事例から、長年の経験を生かしてお客様に最適な「畳リビング空間」をご提案いたいます。